発売日:2008年8月20日
【カスタマーレビュー】
■話は悪くない
けど物語が本格的に戦いがメインになるにつれ、非常に見難くなっていきます。
岡田牙武はCGを使う事が非常に多いためどんな戦いをしているのかかなり解かりづらい。
あとこの作者特有の技名を漢字表記にするところ。
「シャドウスキル」だからそれが格好良く演出されたのだと自分は思います。
シャドウスキルで使った「武技言語」我は無敵なり、、、だから見栄えがあったなと。
最近は絵がちょっとくどすぎて食傷ぎみです。
内容は面白いとは思いますが戦闘シーンはなんとなく読むだけで十分です。